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【Blog】新着・イベント情報 アーカイブ

2006年10月17日

銀の道ウォーク

山陰の具の店舗の奥は、実は全く業種の異なるお仕事をしています。
先日は、その業務の関係で石見銀山の銀山街道ウォーキングのお仕事をしてきました。
石見銀山から銀の積出港だった沖泊まで歩いたのですが、
途中の西田という集落では珍しいものが満載です(^o^)

まず、この地区だけに伝わるヨズクハデが出迎えてくれました。
本来は、もう終わっている時期なのですが、
今回のイベントにあわせて残しておいてくれたものです。

そして、一番の目玉が西田地区に伝わる幻の料理「葛粥」です。
西田地区では、本葛が特産とのことで、
近年はこのようなツアーのときに地元有志によってふるまわれているそうです。
今回のような大型のイベントでは、葛が足りないため出さないそうですが、
今回は特別に準備してくださいました<(_ _)>

街道を歩いた後に食べる葛粥は、本当においしかったです(^_^;)

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2006年11月16日

YOUR STAGE MEETING

11月14日、松江市のくにびきメッセにて、「YOUR STAGE MEETING」があり、
山陰の具でも、ブース出展をしました。

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この写真は、40代でちょっとオシャレな男性の部屋をイメージしたものです。
テーマはクリスマス★

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こちらは、お正月のしつらえです。
このお重の中身、実は全部お花なんですよ!
おいしそうですよね、ビックリでした。

追って、この日のイベントの様子をお知らせしま~っす(^^;)

2006年12月01日

【手仕事作品による大晦日・年始の室礼展】のお知らせ

12月8日(金)~10日(日) 斐川町原鹿の旧豪農屋敷にて
「手仕事作品による大晦日・年始の室礼展」を開催します。

↓ パンフレットはこちら ↓

パンフレット(表)をダウンロード

パンフレット(裏)をダウンロード

お近くの方、ぜひお越しくださぁ~っい(^_^)v

2007年06月29日

石見銀山 世界遺産登録 おめでと~!

石見銀山が世界遺産の登録が決定しました!

昨日ニュースを見て、もう涙が出ました~¥(>0<)/

イコモスの委員の方、ユネスコの近藤大使、
溝口島根県知事、そして島根県庁職員の方、
そして何より地元の皆さん、応援してくれた皆さん
の力ですよね!もう大好きな大逆転劇!

島根県石見銀山の観光もこれから変わっていくのでしょうが
この貴重な財産を世界の人々に見て欲しいですね。

私の好きな五百羅漢も今朝は全国放送されてて
なんだかうれしかったです(^^)¥

以前にご紹介した当社の「石見銀山ネクタイ」が
新聞各社に「勝負ネクタイ」として近藤大使や
溝口知事がしめてくださってるとの記事で
載ってました~!縁起物なのよ~!

柄は小判ですから金運もあります。
なんと幻のピンクネクタイは今
当社に1本あります!早い者勝ち!

あっ,今売れた!ごめんなさいm(_ _)m


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2007年09月04日

高瀬川ギャラリーにいって来ました①

毎年、この時期に行われる出雲の手仕事の作家の方のが作品展

今年も高瀬川ギャラリーでありました。

山陰の具でおなじみの高橋鍛冶屋・森山ロクロ工作所・斐伊川和紙をはじめ

石村漆器店、長田染物店、斐伊川和紙のお弟子さんのすさのお和紙の合同

作品展です。

高橋鍛冶屋は新作を陳列。ここのところ門灯、表札の注文が多く

そこからまたバリエーションが増えました。


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2007年09月05日

高瀬川ギャラリーに行ってきました②

森山ロクロ工作所の森山さんと石村漆器店の石村さんがとっても仲良く話して

いらっしゃいました。

その写真はないのですが、作家さん同士が話すところって

正直、久しぶりに見ましたね。


作家の方は創作に忙しく、工房でお会いすることが

ほとんどですから、なんだか今日は新鮮でした。


森山ロクロ工作所の森山さんの仕事はいつも

シンプルな作品の中に丁寧なものを感じます。

たぶん長年使っていけばその違いは歴然だと思います。

一瞬見ただけでは伝わりにくいものがそこにはあります。


いつも使うものがいつもいるものに変わるときその価値は

使う人に伝わるのかもしれません。それを一番知っているのは

きっと作り手の森山さんだと思います。

私は茶托を使い続けてわかったような気がします。

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2007年09月06日

高瀬川ギャラリーに言って来ました③

東京の「桜ショップ」で作品展をされた斐伊川和紙さんの

作品を見ることができました。

空間とディスプレイで、また違った趣きなのでしょうが

いつも見ている和紙の姿が、こんなに変わるものかと

思いました。


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2007年09月19日

高瀬川ギャラリー 作品展に行ってきました④

お盆もまぢかの8/11から出雲市の高瀬川ギャラリーにて

作家のみなさんの作品展がありました。

高橋鍛冶屋・斐伊川和紙・森山ロクロ工作所・石村漆器店・長田染物店・すさのお和紙

と、それぞれの持ち味が感じられる作品展でした。

石村さんにお会いするのは初めて。息子さんにはお会いしたことが

あったのですが、仕事に決して妥協しない石村さんの職人としての

こだわりをこれまで人から吹き込まれて(?)ましたから

どんな方だろうと.....。

こわもての方と想像してましたが全然感じさせない!

この方がそんなすごいエネルギーを持っているのかと思うほど

穏やかで優しそうな方でした。

実は石村さんの漆器のファン...になったのは去年です(笑)

幼いころから漆器に親しんだ私としては漆器には好みが....。

正直、石村さんの漆器はカルチャーショック。なぜ漆器が

日本で伝承されているのか考えさせられました。

美しさをいつまでもそのままでいられる石村の漆器。

ちょっと高価なのだけれど、そこにはやはり理由があります。

いつか手にしたい漆器ですね。

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2007年11月25日

出西窯「炎の祭り」に行ってきました!

ここ出雲地方は、窯元、民芸活動が盛んな街です。

毎年、斐川町にある柳宗理やバーナードリーチが通った、今は永六輔さんも

よく訪れる出西窯の「炎の祭り」が催されます。

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山陰の具の作家の方達も毎年参加なさいます。


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白磁工房の石飛さんは陶芸の体験のお手伝い。
忙しいのにお邪魔しちゃってゴメンナサイ。
でも「お茶飲まれました?」といつもながら気を遣ってくれる
優しさが (..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーー!!

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来るなり「お茶飲みましょう~」と忙しいのに誘ってくださった
森山ロクロ工作所の奥様♪気さくな雰囲気とおいしいコーヒーといつもの笑顔に
ホッとさせられます((*v.v)。。。。。)
お客様が多くてお顔が上手く撮れなくてごめんなさいm(_ _)m


なんとソコには石見焼きのコーディネーター
(勝手に私はそう思ってます)の白川和子さんが!!!
ご一緒させていただきもう「お久しぶりです~!」と(..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーー!!続き。
いろいろな活動のお話を聞かせていただきました。
尊敬してる白川さんとこうしてお会いできるのもすごく嬉しいこと。
「どんどん入っていきなさい!」の一言にもうぐいぐい引き寄せられてしまいました。

2008年01月30日

春の山陰民窯展

米子天満屋で、毎年恒例の「春の民窯展」が行われました。

実はこの時期、山陰の天気は大荒れで、雪が降り吹雪きました。

私も行こうかどうしようか迷ったあげく、行きました~(^^)/


山陰の具の作家さんは、白磁工房と森山ロクロ工作所のお二方~♪

お天気が悪いながらも、「毎年来るんです!」と熱いファンがいらっしゃいました。


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いつもながら勉強熱心の白磁工房の石飛さんと、働き者の森山ロクロ工作所の

奥様。


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新作も見ました。いや~、私の勉強不足からか、釉薬から土から質問しておかずには

おれませんでしたね。

他の作家の方が同じ土、釉薬を使っても何故こんなに違うのでしょうか。

面白いですね。

手にとって、見るとさらに面白いですよ(^0^)/

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2008年02月13日

神仏霊場ブランド

山陰の具の作家さん達と、出雲・松江の社寺がコラボした作品展が

ありました。

寺社の方と、作家の意見をあわせた作品が出来上がったようです。

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森山ロクロ工作所さんの茶托。

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月照寺と高橋鍛冶屋さんの行灯


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長浜神社と森山ロクロ工作所さんのフローターキャンドル

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峯寺と斐伊川和紙と御門屋窯。この書は、峯寺の副住職のもの。茶碗の釉薬は
護摩炊きをしたときの灰から1ヶ月かけて釉薬を作り出したもの。


2008年04月17日

ありがとうございます。山陰の具です。

山陰の具を始めてからもう3年が経とうとしています。

その間にたくさんの方にお買い上げいただきました。

現在はこうしてHPもあり、ネットでのお買い上げも多くなって

来ています。


いつも思うのが、全国からお買い上げいただくのですが、

メールやお電話でのやり取りが多いので、ご近所の方に

お買い上げいただいてる感じがすることが多いですね。


お手紙も書きます。以前、和紙でお便りが欲しかったといわれた事から

筆で斐伊川和紙に書く事が多くなりました。

気のせいか、斐伊川和紙で書くと下手な筆文字も、こころなしか

うまく感じる(笑)


そして、「島根はいいところね、行ってみたわ」とおっしゃる方が

多いですね。作家の方に会いたいといわれる方も多いです。

手紙がなかなかかけなくて、お伝え仕切れないのが申し訳ないです。


これまでお買い上げ頂いた方には、島根の旅情報をメルマガでお送りする事にしました。

旅の情報で、島根を感じて、是非会いに来てください!

2008年07月19日

出雲の工芸・手仕事展

毎年、お盆の時期に行われる、手仕事展。

今年も8月13日~20日まで行われます。


作家のみなさんもいらっしゃいますから是非

会いに行ってください。

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2008年08月26日

日本民藝夏期学校  出雲

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民藝の活動が盛んであったこの出雲の地に、全国の民藝に関わる

方々の学びの集いがありました。

テーマは「民芸  新たなる出発」

2008年08月27日

日本民藝夏期学校  出雲 その弐

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2日間に渡って行われた夏期学校。

様々なパネラーが、今の民芸を語り、そして恩師の教えを

紐解く・・・。

この出雲の地には、民藝界では欠かすことの出来ない、

柳宗悦、浜田庄司、バーナード・リーチ、河井寛次郎、棟方志功の

所縁の多い地でもあります。


あまりにもその影響力は大きく、今もこの地に生きています。

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2日目のパネラーは、出西窯の多々納弘光氏、白磁工房の石飛勝久氏、森山窯の森山雅夫氏、

出西多々納工房の多々納桂子氏でした。

森山窯の森山さんの河井寛次郎の弟子時代の話を多々納さんがお話なさいました。

河井寛次郎にほんとうにかわいがられたそうです。


河井寛次郎が

「陶工である前にりっぱな人間になれ」

といったのはあまりにも有名な話ですが、その言葉の重さを当時の森山さんは

悩んだといいます。


実直な人柄の森山さんは今もその教えを守っていらっしゃいます。


2008年10月30日

だんだん 島根

島根県をこよなく愛する人は、実は多い。。。

この島根に戻ってから知りましたね。


そのなかでも、この田舎にあって遊び心たっぷりの

愛情たっぷりの方がいらっしゃいます。

出雲の国の魅力をさり気なく小物にアレンジ。

その方は、松田さんといいます。もう何十年も前から

出雲の言葉、習慣、風土、人を愛して表現しようと取り組んで

いらっしゃいます。

さらに粋なことに、この山陰の具のブログをご覧頂いている方に

差し上げてはとおっしゃってくださいました♪


数が限定ですので、先着順です。

お申込はshop@saningoods.comへ
お名前、ご住所、電話番号、山陰の具の感想を添えて
お申込ください。


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限定3個です。可愛いですよ。径は2.5センチ
この文字が読める?

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限定5枚どれが届くかは、お楽しみ♪左はなんと斐伊川和紙製なのです。
(斐伊川和紙以外のものにはシールがついています)

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いよいよ神迎祭。神在月です!限定2枚。サイズは5×2センチ。
好きなとことにこのシールを貼ってください♪

2008年12月03日

第20回 みとや工芸五人展

作家同士で、しのぎを削りあい、それぞれの作品の中に

今年の集大成として集い作品展を催す、そんな会があります。

みとや工芸会といいます。

もう20回になりました。「みとや工芸五人展」が開催されます。

 

会期 12月12日(金)~14日(日) AM10:00~PM5:00(最終日はPM4:00まで)

会場 島根県雲南市三刀屋文化体育館 アスパル


山陰の具からは、斐伊川和紙の井谷伸次さん、御門屋窯の須山英一さん、

白磁工房の石飛さんのお父さん石飛勝久さんです。

作家の方に触れることが出来ます。。。是非!

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2008年12月14日

みとや五人展に行って来ました。

三刀屋には作家さんが多いですね。


ものづくりに適した土地柄なのでしょうか。

今回で20周年ということで、歴史を感じます。

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広いですね。私がカメラを向けると気を遣ってみなさんどいてくださる(笑)

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御門屋窯の須山さんのパネルは、モデルのようでしたね。思わずパチリ(^^;)

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青磁の香炉が美しかったです。いろんな面ををお持ちなんですね。

釉薬にもこだわり、形にも、様々な方面に造詣が深い方だけあります。

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斐伊川和紙さんの今回、日本民芸協会賞受賞の作品です。素晴らしく滑らかで、繊細で

美しかったです。

ハーブって様々な効果があるのだそうです。紙を漉きながら井谷さんもお感じになったそうです。

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白磁工房の石飛さんも親子でいらっしゃいました。此処のところほとんど個展で独り立ちの

勲さん。お父様に近づく感じです。

お客様と思わず盛り上がってしまいます。どれがいいとか、どうとか話が付きません。

今日は最終日、作品にひとつでも多く触れてみて下さい。

2009年07月30日

地域魅力セレクション2009

日本全国のおいしいもの、楽しいものが目白押しのイベント

「地域魅力セレクション2009」が7/31~8/2、東京国際フォーラムにて

開催されます。

なんと山陰の具も参加しま~す!地下2階展示ホール「中国エリア」です。

「沖縄エリア」と隣り合うところだから是非来てください。


山陰の具から、抗インフルエンザとして注目の「やまもも茶」

α-リノレン酸で抗がん作用、抗酸化作用、ひいては生活習慣病

全般に改善が期待されてる「エゴマ」の商品、除草剤1回のみ使用、

冷めてもおいしい♪一度食べたら止められない渡部悦義さんの仁多米

なんと試食できます!!  是非来て見てくださ~い(^^)/

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出雲をPRしております。

今回は、アレルギーにも効果的といわれている「紫蘇番茶」もあります。

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のぼりは、エゴマは川本町から、仁多米はえっちゃ農園の渡部悦義さんからです!

こののぼりをめがけて是非お越しください!

山陰の具のHPを見たといったら、特典があるかも~♪

2009年07月31日

ちょっと、お客様~、山陰の具です!

山陰の具でこれまでお買い上げいただいたお客様に

メールをお送りしました。

とてもご無沙汰している方もございますし、いつもの方も

ございます。

本当はお手紙をお送りしたかったのですが、メールの便利さと

速さに流されちゃいけないと思いつつ。。。


いつか私が書いたブログのように、筆で斐伊川和紙で

したためて書きます。


東京国際フォーラムへ今日お越しいただいたお客様、

ありがとうございます。

お買い上げいただいたお客様、試食・試飲をしてくださったお客様

ありがとうございます。

「美味しいね」その一言で疲れが吹っ飛びます(^^)/

その美味しそうなお顔を見るために、はるばる東京にやって

来ましたよ。


あす、明後日とあと2日間あります。

どんどん仁多米やまもも茶エゴマの商品を食べにいらしてください。

お待ちしてま~す!

2009年08月17日

2009 出雲の工芸・手仕事展

山陰の具の作家のみなさんが毎年この時期に行う作品展です。

親子代々引き継いだ技を代替わりした今も、お披露目し続ける

大切な展示会です。


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作家さんと作品に触れることの出来る時間です。

2009年11月01日

三刀屋5人展

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毎年行われる、三刀屋5人展。

今年の招待はがきは白磁工房の石飛勲さんでした。

確実に成長を感じます。
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私は何点か作品を使わせていただいていますが、

毎日使う中で、彼のしのぎの茶器がお気に入りでしたが、

3年前のしのぎと今回の作品展のしのぎは、違ってましたね♪

また欲しくなりました。

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御門屋窯の新作もいろいろ。

この三つ足のゴマすりがとても良い~。


斐伊川和紙さんの紙のつやは年とともに増すのでしょうか。。。

手に触れると嬉しくなる瞬間です。

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